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COATING CARS

プロテクションフィルム

塗装面を強固に守るためのフィルム

プロテクションフィルム

プロテクションフィルムとは

プロテクションフィルムとは、様々な傷や汚れから塗装面をガードする特殊フィルムです。

特殊二重構造による対衝撃緩和性が高いフィルムは、走行中のボディ(フロントバンパー、フロントフード、フロントフェンダー、ヘッドライト等)への飛び石やドア開閉時のスクラッチ(細かいキズ)に対する強靭な防護効果が実証されています。

また、どのような車種にも対応しており、凹凸が大きい車体や曲面が複雑な車体にも問題なくプロテクションフィルムを施工することができます。

走行中や乗車時に起こるアクシデントから車体を守ります

プロテクションフィルム
  • 高速走行時に飛び石によるボディへの傷を防ぎます
  • 狭い敷地での切り返しの際にこすりやすいバンパー等のスクラッチを防ぎます
  • 女性の大切なネイルへのダメージをプロテクションフィルムは守ります

お客様のご要望に応じて、各種組み合わせも承ります

フィルムは張替えも可能ですので、定期的なメンテナンスが可能なのも人気の秘密です。

アクティブガレージまで、是非ご相談くださいませ。

 

よくある質問

Q.施工面が目立つことはありませんか?

プロテクションフィルム

A.本国アメリカでも「invisible(目に見えない)」と評価されています。

フィルムのエッジ部分を観察いただくと境目が確認できますが、通常車体をご覧頂いている分には目立つことはありません。

Q.フィルムの耐用年数を教えてください

プロテクションフィルム

A.5年間の性能維持が目安です。

フィルムの保護性能は5年間の実績を持っております。

弊社で推奨する再施工期間は2~3年程度となっております。

プロテクションフィルムの料金表

 

 

クリアプレックス

高透過専用保護フィルム

ガラス面に特化した高透過専用保護フィルム

工業製品のメンテナンスや品質維持に厳しいアメリカで生まれたフロントグラスのための保護膜が「クリアプレックス」です。

これまでのフィルム製品が、フロントグラスの曲面にうまく適合しないなどの理由から車検に対応できないという問題がありましたが、クリアプレックスでは曲面へのゆがみのない施工が可能となり、ワイパーによる摩擦でもキズの発生を抑えることができるようになりました。

この多層構造の特殊なフィルムは、わずか0.114mmという薄さでありながら、紫外線(UV)を完全にシャットアウト(吸収率95%、反射率5%)し、通常の可視光線も87%もの透過率を誇り貼っている事を意識させません。

また、光線の乱反射による眩惑を最小限に防ぐことができるため、早朝・夕暮れ時のドライバビリティーと安全性向上にも役立ちます。

強力な保護シートで対衝撃時のひび割れや、ガラスの離散、貫通を防ぎます

クリアプレックス

クリアプレックスの特筆すべき点はその優れた「対衝撃性能」で、高速走行時の飛び石などによるフロントグラスの破損、飛散を防ぎます。

特に海外では大きなガラス面を持つ「長距離バス」や「トレーラー」、「列車」などでその効果を発揮し、その実績を残しています。

(面積の大きなガラス用に170センチ幅のフィルムもご用意できます)

一方日本では、2012年10月より改定された「等級据え置き事故廃止」の影響で、飛び石によるガラス破損に対する対策が急務となりました。

費用を抑え、改定後の保険新制度に賢く対応します

クリアプレックス

実はこれまで「被保険者に責任を伴わない損害」に対しては保険を適用しても等級が下がらない事になっていたのですが、この改定により「等級ダウン」となったのです。

「ヒビの入ったガラスを放置したくはないけど、保険の等級を下げたくない(保険は使いたくない)」

そう思っていても、実費でガラスを交換しようとすると車種によっては工賃込みで10万円から20万円を超えることもありえます。

クリアプレックスでしたら、改定後の保険新制度に賢く対応するのにオススメな商品です。

クリアプレックス料金

4万円(税別)~で施工が可能です。

アクティブガレージまで、是非ご相談くださいませ。