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クリアプレックス

クリアプレックス

高透過専用保護フィルム

ガラス面に特化した高透過専用保護フィルム

工業製品のメンテナンスや品質維持に厳しいアメリカで生まれたフロントグラスのための保護膜が「クリアプレックス」です。

これまでのフィルム製品が、フロントグラスの曲面にうまく適合しないなどの理由から車検に対応できないという問題がありましたが、クリアプレックスでは曲面へのゆがみのない施工が可能となり、ワイパーによる摩擦でもキズの発生を抑えることができるようになりました。

この多層構造の特殊なフィルムは、わずか0.114mmという薄さでありながら、紫外線(UV)を完全にシャットアウト(吸収率95%、反射率5%)し、通常の可視光線も87%もの透過率を誇り貼っている事を意識させません。

また、光線の乱反射による眩惑を最小限に防ぐことができるため、早朝・夕暮れ時のドライバビリティーと安全性向上にも役立ちます。

強力な保護シートで対衝撃時のひび割れや、ガラスの離散、貫通を防ぎます

クリアプレックス

クリアプレックスの特筆すべき点はその優れた「対衝撃性能」で、高速走行時の飛び石などによるフロントグラスの破損、飛散を防ぎます。

特に海外では大きなガラス面を持つ「長距離バス」や「トレーラー」、「列車」などでその効果を発揮し、その実績を残しています。

(面積の大きなガラス用に170センチ幅のフィルムもご用意できます)

一方日本では、2012年10月より改定された「等級据え置き事故廃止」の影響で、飛び石によるガラス破損に対する対策が急務となりました。

費用を抑え、改定後の保険新制度に賢く対応します

クリアプレックス

実はこれまで「被保険者に責任を伴わない損害」に対しては保険を適用しても等級が下がらない事になっていたのですが、この改定により「等級ダウン」となったのです。

「ヒビの入ったガラスを放置したくはないけど、保険の等級を下げたくない(保険は使いたくない)」

そう思っていても、実費でガラスを交換しようとすると車種によっては工賃込みで10万円から20万円を超えることもありえます。

クリアプレックスでしたら、改定後の保険新制度に賢く対応するのにオススメな商品です。

クリアプレックス料金

4万円(税別)~で施工が可能です。

アクティブガレージまで、是非ご相談くださいませ。