ホーム>施工事例>ガラスコーティング>McLaren 600LT コーティング
COATING CARS
ガラスコーティング

McLaren 600LT コーティング

McLaren 600LT コーティング
McLaren 600LT コーティング
ハイパーガラスコーティングをマクラーレン600LTに施工させていただきました。
 
 
ハイパーガラスコーティング
HYPER Glass Coatingは光学レンズの様な輝きを放ちます。
マッド塗装やカーラッピング車両にも対応します。
HYPER Glass Coatingは磨いて塗装を薄くしたくない車などの微細な小キズを埋めます。
高純度シロキサンガラス樹脂とナノシリカビーズのハイブリッド構造です。
HYPER Glass Coatingはカーボンやカーラッピングの車にも、ナノシリカビーズがプライマーの役目を果たし高純度シロキサンガラス樹脂と強固に結合します。
HYPER Glass Coatingは塗装自体に負担をかけず施工する事が出来ます。
なぜなら、高度は4H 硬過ぎないので再施工性に優れています。
ガラスコーティングは永久ではありません。
ガラスは固いけれど傷が入ります。ガラスコーティングも塗装に傷がつき劣化します。
再施工するときに被膜が固すぎると研磨できない等、様々な問題が出てきます。
クラッシックカーのようにオリジナル塗装を100年間維持したい。
そのコンセプトから開発した商品です。
 
コーティングしていないと塗装の皮膜に傷や汚れがつき劣化します。
コーティングしていないとウォータースポットや花粉など洗車では落ちないダメージも出来ます。
再施工する場合、皮膜が固すぎると研磨できず塗装まで痛める場合があります。
 

ポイント1

通常の塗装の場合、工学レンズの様な輝きを放ち、深みを際立たせます。
マット塗装やカーラッピング車両には、艶は出さず深みを引き出します。
1本のコーティング剤だけで艶有り、マットカラー、カーラッピングまでのコーティング施工が可能です。

ポイント2

高純度シロキサンガラス樹脂とナノシリカビーズのハイブリッド構造により、傷消しの磨きをせずにコーティングする事ができます。
塗装面を薄くしたくないお車の微細な小傷を埋めます。
もちろん小傷に対してですので、傷の度合いによっては鏡面加工は必要です。

ポイント3

今まで施工が不可能だった、FRPやカーボンボディにも施工出来ます。
ナノシリカビーズがプライマーの役目を果たし高純度シロキサンガラス樹脂が塗膜に結合します。
吸収されやすい素材に対しての施工性も向上させています。

ポイント4

カーラッピングやプロテクションフィルムの上にも施工出来ます。
ステッカーやシールの上にも施工出来ます。
ラッピングフィルムやプロテクションフィルムにも、ナノシリカビーズがプライマーの役目を果たしコーティングが定着します。

ポイント5

ハイパーガラスコーティングは硬度が4Hです。
再施工が必要な場合、コーティングを除去する為に磨きすぎて塗装面を削り過ぎる事がありません。
施工性が良く拭きムラにもなりにくいので、拭き上げ時の傷もつきません。