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HYPER Glass Coating

HGC開発コンセプト

日々精進
アクティブガレージは、
自動車を中心に二輪車、携帯端末、革製品、家具、飛行機、船舶及び身の回りのコーティング、プロテクション、ラッピング、クリーニングをする会社です。
国内海外を問わず、当社による施工及び商品開発、技術指導でお役に立ちます。
最大の特徴は、施工するショップの技術です。
全てに言える事ですが、技術無くしてはパフォーマンスを発揮しません。

 

今回はまさにGクラス祭りー\(//∇//)\

Gクラス屋さんのようにたくさんのGクラスが集合!

 

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ハイパーガラスコーティングの開発コンセプト

コーティングしていないと塗装の皮膜に傷や汚れがつき劣化します。
コーティングしていないとウォータースポットや花粉など洗車だけでは落ちないダメージも出来ます。
再施工する場合、皮膜が固すぎると研磨できず塗装まで痛める場合があります。
『クラシックカーのようにオリジナル塗装を100年保護したい』

ポイント1

通常の塗装の場合、工学レンズの様な輝きを放ち、深みを際立たせます。
マット塗装やカーラッピング車両には、艶は出さず深みを引き出します。
1本のコーティング剤だけで艶有り、マットカラー、カーラッピングまでのコーティング施工が可能です。

ポイント2

高純度シロキサンガラス樹脂とナノシリカビーズのハイブリッド構造により、傷消しの磨きをせずにコーティングする事ができます。
塗装面を薄くしたくないお車の微細な小傷を埋めます。
もちろん小傷に対してですので、傷の度合いによっては鏡面加工は必要です。

ポイント3

今まで施工が不可能だった、FRPやカーボンボディにも施工出来ます。
ナノシリカビーズがプライマーの役目を果たし高純度シロキサンガラス樹脂が塗膜に結合します。
吸収されやすい素材に対しての施工性も向上させています。

ポイント4

カーラッピングやプロテクションフィルムの上にも施工出来ます。
ステッカーやシールの上にも施工出来ます。
ラッピングフィルムやプロテクションフィルムにも、ナノシリカビーズがプライマーの役目を果たしコーティングが定着します。

ポイント5

ハイパーガラスコーティングは硬度が4Hです。
再施工が必要な場合、コーティングを除去する為に磨きすぎて塗装面を削り過ぎる事がありません。
施工性が良く拭きムラにもなりにくいので、拭き上げ時の傷もつきません。

ハイパーガラスコーティングは
「クラシックカーのようにオリジナル塗装を100年維持したい」
というコンセプトを基に日本国内で研究開発を重ねて完成させました。

ハイパーガラスコーティングを施工すると、
光学レンズのような輝きを放つ
ボディーが完成します。
つや消し塗装やカーラッピング車輌にも
施工出来ます。

高純度シロキサンガラス樹脂と
ナノシリカビーズのハイブリッド構造が、
研磨で塗膜を薄くしたくないクルマなどの
微細な小キズを埋める事が出来ます。
FRP(繊維強化プラスチック)やカーボンでも、
ナノシリカビーズがプライマーの役目を果たし
樹脂と強固に結合するため、ガッチリと
キズや汚れからボディーを守ります。

HGC施工後のご説明
●施工後のご注意
施工後24時間は雨や水が施工面に絶対触れないようにしてください。変色、シミ、保護効果の著しい妨げとなります。雨など水分が濡れた時は速やかに柔らかい布で優しく拭き取ってください。
(車体引き渡し時には、施工後の経過時間をご確認ください)
研磨剤、微粒子型ワックスのご使用についてはコーティング皮膜を削る恐れがあるためご注意ください。
施工後数日間は洗車を避けてください。
皮膜の完全効果時間は2、3日掛かります

日常のメンテナンスについて
●日常のメンテナンスについて
通常洗車は水洗いのみです。
樹液、鳥糞は、花粉は、すぐに洗い流してください。
2か月に1度または数回の洗車時に一度の専用メンテナンス剤のご使用をお勧めいたします。
コーティングのガラス皮膜は、車両環境によっては雨染みが残ることがあります。
特にソリッドの濃色の車などは、雨に当てた後の炎天下の放置はご注意ください。

 

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